⑩ 個数や代金についての問題(1)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

個数や代金についての問題(1)

スタートを押して、『個数や代金についての問題(1)』の問題に取り組んでみよう

問題

7

連立方程式⑩個数や代金についての問題(1)

中学2年

2章 連立方程式

⑩個数や代金についての問題(1)

1 / 2

80円切手と50円切手を合わせて20枚買ったら、代金の合計は1420円でした。80円切手と、50円切手をそれぞれ何枚買いましたか。

①80円切手の枚数を、まずは入力してください。

2 / 2

80円切手と50円切手を合わせて20枚買ったら、代金の合計は1420円でした。80円切手と、50円切手をそれぞれ何枚買いましたか。

②次に、50円切手の枚数を入力してください。

採点しています

Your score is

The average score is 71%

0%

⑨連立方程式の解の問題 へ

⑪個数や代金についての問題(2) へ

問題

80円切手と50円切手を合わせて20枚買ったら、代金の合計は1420円でした。80円切手と、50円切手をそれぞれ何枚買いましたか。

解答

●●●

『連立方程式⑩個数や代金についての問題(1)』の

トリガー  ⇒  ターゲット

連立方程式の文章題  ⇒   ●●●

買い物の文章題  ⇒   ●●●  

間違えたり、解らなかったりしたら下の簡単授業動画を見よう。
考え方・やり方に意識を向けてその言葉や流れを覚えよう。

わからないときは、解説ページで聞いてみよう

ミスをしたら、失敗学にのせておこう

タイトルとURLをコピーしました